ヒロセ通商のLION FXも魅力的ですが、このスワップ額なら、
アトランティックのまま保有し続けるのも一方です。
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追伸
たくさんのコメントありがとうございます。
一つ一つにはコメントをつけられませんが、興味深く拝聴しています。
USD/HKDから発展して、LVLや中東の通貨を研究されている方もいて、参考になります。
ただ、私はUSD/HKDについては詳しいですが、他のペッグ通貨については研究不足ですので、手は出しませんし、中途半端な知識を皆さんに披露するわけには参りません。
当ブログとメルマガではこれからも自信のあるUSD/HKD一本槍で行きます。ご了承ください。








レートはみごとな迄の低レンジ安定系になっていますね。しかもスワップ金額上昇となり、スワップ派には最も心地良い状態ではないかと思われます。
私は超慎重な性格のためペッグ通貨をメインとするポジション構築をしておりますが、
やはり米国の混乱ぶりには不安を隠せません。3月のFOMCに対しては利下げ幅の大小予測に焦点が集まっているようですが、売り専さんは対応策をどの様にお考えなのでしょうか?現在プラス収支状態の方ならば単に売り抜けですむと思いますが、万が一マイナススワップになった時はマイナス収支の方は辛い状態になることが想定されますのでその点の対処方法にも言及して頂いた方が良いのではと思われます。完全固定性から値幅固定変動性に移行してからの初めての米国連続利下げなので過去の事例は無いですが、情報発信者として売り専さんの見通しお待ちしております。
以前買いスワップがマイナスとなった時のブログ、メルマガでもお答えしましたが、長期的にみて買いで持ち続けるのが一つの方法で、中短期的にみてすぐに売りに転換するのも一つの方法です。
売りに転換するタイミングは金利動向およびレート変動を見て、となります。
前回、売りに転換した当時のブログでも「このまま持ち続けても良いが、レートの動きが読みやすいので売りに転換する」旨掲載しているはずです。
当然ですが、次回もうまくいくかは保障はできません。投資は自己責任でお願いいたします。
教えていただきたいことが、ありますので
よろしくお願いします。
昨年8月初旬から10月末まで、USD/HKDが底値まで急落したが、これは何が原因だったのでしょうか?またその後の急騰も何故起こったのでしょうか?
できれば教えていただきたく、お願いします。