最大レバレッジ200倍、USD/HKDのスワップも3.8HKDと高スワップで、やっとアトランティック・トレードに対抗できる業者になりました。
ヒロセ通商
ちなみに、従来の FX TRADER 等をすでに口座開設していたとしても、再度申し込みを行なう必要があります。
ヒロセ通商
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今回のLION FXには期待していますが、一つ質問があります。
最大レバレッジ200倍とありますが、USD/HKDの証拠金は1%だったように思います。もしよろしければ、教えて下さると幸いです。
ゆっくり調べてみたいと思います。
さて、値動きが下がってきましたが、今まで私のしていたスイングなら、ここでドテンと行きたいところなのですが、このスワップ派は、いくら7.75まで下がろうが、我慢して(含み損は気にせず)スワップだけを毎日頂けばよいのでしょうか?
そのあたりご教授お願いしたいと思います。
HKD/円が下がってきてますので、スワップもやや減少気味ですね。
ああ、とりあえず、為替益はもうあきらめるから、せめてそのレートまであがって、一時撤退したい気持ち・・・。いくらロスカットしないといっても、含み損何十万を毎日見続けるのは心苦しい。。。
多分、この小心がいつも負ける原因なんだろうな・・・。
ひとりごとしにきてすみません。
私のポジも7.8超えですよ。
何枚でいつ頃から始められたのですか?
私は今年1/22から80枚でまだ1週間ほどです。
チャート上では私のスイングのルールでは完全に売り転換なんですが、しかしながら、何故この通貨を選んだかと言うことは、ペッグ制で為替変動の上限下限が決まってるからですよね。
だからここは、買い維持で為替差損は気になりますが、気にせず、ほったらかしで、ロスカットだけに気をつけていれば、毎日スワップをもらえるので、時間を味方につけて、いずれスワップが為替差損を吸収するので、じっと我慢がこの通貨の投資法だと思います。
たぶんこの通貨で、スワップ派ができないのであれば、他の通貨では絶対無理だと思います。
お互い頑張りましょう。
そうですよね?売り専門さん。
皆さんの疑問私も感じています。
というかHKDの最大のリスクはレートではなく金利差がなくなることだと思います。
ヒロセに口座開設したのだけどUSDの金利がさらに下がってスワップがつかなくなったときマイナスだと痛いなと躊躇しています。
1/29は、0.25HKD
1/30は、0.84(3日分)
1/31は、3.8
2/1も、3.8
これで正しいのかと、メールで質問したところ、この通りだとと金曜日返答をもらいましたが、再度念押しに、1/31と2/1のスワップが間違いないか尋ねると、返答なしになりました。
月曜日まで回答を待ってみたいと思います。
tsukushiさん、確かに含み損を抱えた状態で、マイナススワップになると、マズイですね。そうなった場合、何かいい方法があればいいのですが・・・・・。
1万通貨あたりのHKDに換算すると、およそ2.8HKDとなるので現在の金利差からすると妥当なところですね。
「買い」とあるものが、外貨表示で、右側の(スワップ)と記入のあるものが、円換算表示とのことでした。
ロールオーバーは、建値維持方式採用で、約1〜2ヵ月後には、決済無しでスワップ出金可能とのことです。
また信託保全は、準備中らしいです。
コメント拝読させていただきました。
早速LION FXで建て玉されたのですね。使い勝手はどうですか?
私は、口座ができて、これからという感じです。スワップがジワジワ少なくなるのが寂しいですね。
ところで、”レートは現在中間位置で上下どちらに振れるか解りませんが、どちらでも利益がでるようにしていきたいと思います”というのは、何か名案をお持ちでしょうか?ナンピンで対応とかでしょうか?
よければ、教えていただけるとありがたいです。
ご質問の件ですがまさにナンピンのことでした。万能薬があるような表現に受け止められてたら申し訳ありません。
もうご存知でしょうが米ドル香港ドルペアのメリットは上限下限固定性につきると思われますが、仮に現在のレートから一直線に最下限まで下落したとしても約250日でプラス収支になります。下限付近になると香港は金利を下げてレートを上昇させますのでもっと短期間でプラス収支になるでしょう。もちろん現在レートが上昇した場合は為替差益+スワップ益が得られます。
但し、皆さんが恐れていることは米国の金利低下によるスワップ金利の減少だと思われます。そこで私は米国金利低下に対するヘッジとしてドルペッグペアの米ドルカタールリヤルを保有する戦略を追加しました。
このペアは売りでプラススワップになる珍しい通貨ペアです。現在1万単位当たり47円のスワップです。米国が金利を下げるとさらに高くなることが想定されます。
また中東のドルペッグ通貨に危惧されていることとして、インフレによるレートの切り上げやドルペッグ制廃止、極論では通貨の廃止(湾岸共通通貨のディナール採用の計画があります。早くて2010年実施予定→無理そうですが)などがありますがいずれも売りポジションだと有利になる可能性の方が高いと判断しております。
扱っている業者もSAXOBANK系に限られ証拠金も最も有利なヒロセトレーダーでも1万通貨当たり約21500円(最下限まで耐えるための必要な総金額は約34500円)なので効率が良いとは言えませんがあくまでヘッジ用として米ドル香港ドルと同枚数保有しようとしています。(始めたばかりなのでまだ15万通貨程しか保有できておりませんが状況を見極めながら増やして行きたいと思います)。
以上参考になれば幸いです。
ドルペッグペアの米ドルカタールリヤルというのがあるんですかぁ。
わたしもちょっと調べてみます、
ありがとうございました。
米ドル/カタールリヤルの戦略いいかもしれませんね。
この通貨ペアの上限、下限は、いくらになるのですか?
また、ユーロペッグのユーロ/ラトビアラト(EUR/LVL)についてはどのように考えておられますでしょうか?
ご意見いただければありがたいです。
よろしくお願いします。
ご質問の件ですが私も勉強中であまり詳しくはないのですが
参考までにレート検索ツールアドレスを記載しますので自主検証してみて下さい。
http://www.oanda.com/convert/fxhistory
なにせ米国の連続利下げで米ドルカタールリヤルの売りポジションがプラス
スワップに転じたのはつい先月のことですので、まだ事例の蓄積が無いため
私も自主研究の段階です。
一応私は上下限を過去2年間の(3.6798-3.4478)に設定して運用しておりますが
時間軸の採り方によりより多少変動するものと思われます。
もしポジション構築されるのなら私なりに感じた注意点を以下列記します。
1)流動性が少ない通貨ペアですので成行注文は避けて下さい。レートが提示されていても指値注文して下さい。成行だととんでもないレートで成立する可能性があります。
2)購入単位は5千から可能ですがSAXOBANK系業者ではミニマムチャージなる手数料が
かかります。無料になるのは5万単位からですので、その点も考慮して下さい。
3)取引できる時間帯が限定されております。冬時間の日本時間だと16:00〜24:00です。
もちろんその時間帯以外でも取引が可能ですがレートが極めて不利になります。
以上、私のお答えとなります。
あとユーロラトビアラッツに関してですが、実は私も数ヶ月ポジション構築した経験が
あるのですが、以下の点でお勧め出来ません。
1)ラトビアはユーロ加盟申請国であり、極めてその実現可能性が高い。(最短で今年度中にその可能性があると言われています)
2)ラトビアは金利変動率が非常に高いため極めて不安定なスワップとなります(100円を超えたと思ったら翌週はマイナススワップになった事例もあります)ので計算がしにくいので面倒です。もちろん年間通算ではプラスになると思われますが私は好むことが出来ませんでした。
3)情報収集が極めて困難です。
以上によりラトビアラッツは中止しました。
じっくり調べてみたいと思います。
売り専さんは、米ドルカタールリヤル(USD/QAR) についてはどう思われますか?
できればコメントいただければありがたいです。よろしくお願いします。