さて、USD/HKDのほうはレートも安定し、スワップも0かマイナスのまま低空飛行です
今後の見通しとしては、今のアメリカの経済状況は続く限り、USD/HKDのプラススワップ復活は厳しいというのが正直なところです。いくら香港が金利を0.0000・・・%(笑)としたところで(実際やってるところがまた笑えますが)、アメリカの金利が0付近であれば、金利差が発生しようがありません。
ということで、しばらく静観ということになりそうです。
この隙に、余剰資金の一部をFX以外の投資に振り向けることを検討中です。国内不動産に加え、海外不動産も面白そうです。
その点、こちら↓は大変参考になる教材でした。少々値が張りますが、金額以上のものを得られると思います。ご参考まで。







